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   マラソン・トライアスロンの「距離」
私と同世代
「ハマ」のトライアスリート 超納豆 (Hyper☆Nattoh) さんから
レースの「距離足らず」記事にコメントを頂戴しました。

・・・ここから引用・・・

ただ「距離が正確でない」ことって、けっこうよくありますよね・・
トラのレースなんかだと、ピッタリあってるなんてことは逆にあまり経験ないように思います(^_^;

ジャパンのバイクコースなんかも数キロ単位で短い(と思われるし)
昭和記念公園で行われるもろもろの大会のラン:5kmというのはだいたいどのレースでも数100m短い(と思われる)

GPSかバイクのサイコンなどと比べてですが、自分だけじゃなく何人もの方のデータもそうなのでたぶんそうなのかなと思っています
上に挙げたのは1例ですが、出場したことのあるレースはほとんど誤差があったと思います

じゃあ、トラじゃなくマラソンレースの方が正確なのか?

OWSなどは更に「誤差があるのが当たり前」みたいな感じでみんなとらえているようにも思います
今はなくなったけど湘南OWSの6kmコースとかは実際7キロ以上あったし(地図上でトレースして)

トラックレースではなくロードレースの場合、距離の精度というものはどこまで保障(?!)されるものなのか
そもそも測定方法に決まりはあるのか?

どうなんでしょうね
 
・・・・ここまで 引用・・・・

この後 私の雑感です。

私もこれまでのレースで 距離について 
  アレレ?と思ったことはあります。

ご指摘の トライアスロンのバイクの部では
なんたって180キロですから
自分の目の前のメーターとコース上の距離表示とは
どんどんずれていきます。

まあ、私の場合は バイクの「旅」気分なので
メーターは殆ど見ませんし・・

ロングのトライアスロンは 大らかというか・・
大ざっぱというか・・

山道 坂道 風 雨と 自然相手ですから
あんまり みんな 気にしてないです。


ランについては

マラソンだろうが トライアスロンだろうが
人が 「走る」わけですから
ちゃんと正確に測らなくっちゃ 話にならないですネ

マラソン大会なんて
『距離』が唯一の 大会の意味と言えるかも知れない。

そして選手としては
 なんてったって 「距離表示」がポイントだと思います。

1キロごとの 距離表示がされていれば
きちんとしていると思う。

ランナー思いの大会だと嬉しくなります。
 ちなみに 地元 湘南国際マラソン

距離表示が無くって 辛かったです。
 
どんな大会でも 実際にそのスポーツをやっている人が
企画や運営の指揮を執っていると 良いんじゃないかと思います。

たとえば テニスを長くやっている人は
ネットの高さが 1センチ高くても 気になったりするものです。

そんな 「ツボ」を捉えた 運営がイイデス。




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tag : 税理士 トライアスロン マラソン

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comment

Secret

自分は、個人で距離を測る手段としてGPS(GARIN FR305), 自転車のサイコン(CAT'S EYE), Polarのフットパッドがあるのですが
ランの場合 FR305かPolarを、バイクの時にはサイコンを見ています

まぁ、個人で持っているものなので、自分の計器には誤差はあるものと思っています
フルマラソンなどの場合、コース上の距離表示と自分の計器を都度比べて、頭の中で「今日は1kmあたり○mぐらい誤差あるから、このぐらいのペースだな」と補正しながら目安にして走っています

計器としての誤差は、販売店からの情報では GARMINは 1kmあたり5~20m程度、Polarのフットパッド式は30m前後と聞きました
サイコン(CAT'S EYE)はタイヤ周径を入力して、それが何周したかで計算するわけなので、タイヤを替えたり、また空気圧とかでも微妙に誤差がでてくるはずですね

ローカルな大会ではありますが、ランでも10kmレースで数100mは違うんじゃないかと思ったこともあります
距離表示があって、前半の5km(距離表示あり)では自分の計器と数10mの誤差だったのに、折り返してゴール手前でクネクネコースを回ってゴールしたところでは400mぐらい長かった・・とか
5km地点で自己ベスト更新ペース、更に後半がんばってペースを上げたつもりが、ゴールしたら・・アレ?なんで?!って (^_^;

ちょっと調べたら、フルマラソンの公認コース(?!)などでは以下のような方法で計ることが決められているようです
http://www.jubako.com/bn/index.php?1158
3台の自転車で計る・・ということ

自転車が走れない部分があるコース、例えば河川敷を走るコースなどではこの方法はとれませんね
自転車→タイヤの周径ベースだとすると、ガタガタのあるところは誤差が大きいでしょうから

担当の時には

大会運営のとき、ランの担当の場合は、去年と同じコースであっても2とおりの方法で私は測るようにしています。

手動のころころとバイクのサイクルメーター。
過去に計測されてても??と思い
自分で確認するまで信じられないこともあるので。

でもこの方法の場合、長くても10キロまでです。

コース設計・設営の時にも字余りのような寸足らずをどこで折り返すか?
など頭悩ますところかもしれません。

他の大会でもタイムがやけに早いなー
と思ってたら500足らなかったことありました。

記録に一喜一憂される出場選手にとってはあってはならないことと思います。
でもあちこちで結構あるものなんですね。
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プロフィール

走る税理士

Author:走る税理士
町田市 大和市 相模原市 横浜市
税務と経理で中小企業を支える
トライアスリート税理士です
 相模原の冨岡弘文税理士事務所 所長税理士http://www.tomi-kaikei.jp

2013年もエンジョイ トライアスロン!
 6月アイアンマンジャパン70.3セントレア
 8月アイアンマンジャパン北海道 

44歳で始めたトライアスロン
2006 アイアンマンジャパントライアスロン
 2年目にして無謀な挑戦&根性の完走

トラで税理士アタマも活性化!
 顧問先へのアドバイスが湧いてくる!
     
宮古島、沖縄、長崎五島、福島、横浜・・
 レースを通じ、友人の輪も拡がった(^^)/
   
         
ブログの内容は個人的な感想です。
利用に対する責任は負いません。
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